濡れパン施術の流れと実例紹介
「濡れパンって聞いたことはあるけど、どんな工程でやるの?」
そんな疑問をお持ちの30〜40代男性に向けて、
濡れパン(濡れた質感のパンチパーマ)の施術の流れと、
実際のスタイル事例をご紹介します!
濡れパンとは?
「濡れパン」とは、
濡れたような艶と立体感を出すアイロンパーマスタイルのこと。
かつての“パンチパーマ”のイメージを現代風にアップデートした人気スタイルで、
清潔感・男らしさ・スタイリングのラクさを兼ね備えています。
濡れパンの施術の流れ
1. カウンセリング(5〜10分)
まずはお客様の髪質・悩み・ライフスタイルをヒアリング。
「前髪が浮く」「直毛すぎてセットが決まらない」などの声に応じて、
最適な強さ・方向・仕上がり感を決めていきます。
2. ベースカット(10〜15分)
アイロンパーマをかける前に、必要な長さと量感を整えます。
このカット工程が、
自然なシルエットを作る鍵になります。
3. アイロンパーマ施術(20〜30分)
髪を濡らした状態で、部分ごとにアイロンを使ってカールや動きをつけていきます。
強すぎず、
動きとツヤが自然に出るラインで仕上げていくのがポイント。
4. シャンプー・仕上げ(10分)
施術後はシャンプーで薬剤を落とし、
グリースやバームなどでスタイリングして完成。
「朝ラク・崩れにくい・整えやすい」スタイルに仕上がります。 写真のように、トップに
自然な立ち上がりが生まれ、サイドはタイトに。
ビジネスシーンでも違和感なく、
大人の清潔感を演出できます。
こんな方に濡れパンはおすすめ!
- 直毛でセットがすぐ崩れる
- 髪にハリがなく、ぺたんとしがち
- 薄毛が気になり始めた
- 清潔感を出したい
- 朝のスタイリング時間を短縮したい
濡れパンで、男の印象は変えられる。
ただの髪型チェンジではなく、
自信と清潔感を手に入れるのが濡れパン。
30代〜50代の男性に大好評のこのスタイル、あなたも一度体験してみませんか?
✂️ 当店のメニュー・ご予約はこちら
カット・パーマ・育毛ケアなど、
男性のお悩みに合わせた施術をご用意しています。
※ メニュー詳細・ご予約は24時間受付中です